社名

株式会社アムテック

所在地
〒168-0081
東京都杉並区宮前2-10-42 宮前ヴィレッジC-104
TEL:03-3332-7807
FAX:03-3332-7843
e-mail:info@ammtec.co.jp
役員
代表取締役会長  青木健
代表取締役社長  綾香悦子
沿革
1997年に脊椎外科製品の専門メーカーである米国サージカルダイナミクスの日本法人(1992年設立)の創設メンバーが、会社の買収に伴い、株式会社アムテックを設立しました。
サージカルダイナミクスジャパン時代に、日本で初めて導入した腰椎固定術用ケージを皮切りに、アムテックをスタートさせてからは頚椎固定術用ケージを導入し、腰椎だけではなく頚椎ケージのパイオニア、ケージにこだわる会社として企業基盤を築きました。
現在は脊椎固定材料としてm-cageシリーズを主力製品としつつ、医療器材用のRUHOF酵素洗浄剤、BLOSSOMアロエコーティング検査用手袋等の販売にも力を入れています。
方針
1997年設立以来、商社的な組織から自社製品を開発できる組織への脱皮を目指してきた私たちは、2011年中にはISO13485を取得し海外市場に向けて自社開発の脊椎外科インプラントの販売を展開する予定です。
私たちのような小企業が未来に向けて確実に生き延びてゆくために必要なことは、自分たちの棲息地をみつけ、それを少しでも豊かな実りをもたらす「地」に変える循環を造り出すことです。
失敗を恐れることなく絶えず新しい価値を創り出す、冒険心にあふれた企業活動でありたいと念願しています。
透明性に関する指針 株式会社アムテック(以下、当社)は、日本医療機器産業連合会の「医療機器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」に基づき、当社と医療機関等との関係の透明性に関する指針を以下のとおり定めました。
本指針は、事業活動に伴う医療機関等への資金提供情報を公開することで、当社の企業活動が高い倫理性を担保した上で行われていることについて、広く理解を得ることを目的としています。<公開方法及び公開時期> 資金提供情報については、当ウェブサイトを通じ、2019年4月に公開予定しております。

公開対象

A. 研究費開発費等
公的規制の下で実施される各種試験、報告、調査等(臨床試験、治験、製造販売後臨床試験、不具合・感染症症例報告、製造販売後調査等)及び当社が独自に行う調査等の費用を含む。
・共同研究費            年間の総額
・委託研究費            年間の総額
・臨床試験費            年間の総額
・製造販売後臨床試験費     年間の総額
・不具合・感染症症例報告費   年間の総額
・製造販売後調査費        年間の総額

B. 学術研究助成費
医療技術の学術振興や研究助成を目的として行われる奨学寄附金、及び学会等の会合開催を支援するための学会寄附金、学会共催費を含む。
・奨学寄附金   〇〇大学〇〇教室:〇〇件〇〇円
・一般寄附金   〇〇大学(〇〇財団):〇〇件〇〇円
・学会寄附金   第〇回〇〇学会(〇〇地方会・〇〇研究会):〇〇件〇〇円
・学会共催費   第〇回〇〇学会〇〇セミナー:〇〇件〇〇円

C. 原稿執筆料等
自社医療機器の適正使用等に関する情報提供のための講演や原稿執筆、コンサルティング等業務委託に関する費用を含む。
・講師謝金                〇〇大学(〇〇病院)〇〇科〇〇教授(部長):〇〇件〇〇円
・原稿執筆料・監修料          〇〇大学(〇〇病院)〇〇科〇〇教授(部長):〇〇件〇〇円
・コンサルティング等業務委託費    〇〇大学(〇〇病院)〇〇科〇〇教授(部長):〇〇件〇〇円

D. 情報提供関連費
医療関係者に対する自社医療機器の適正使用、安全使用のために必要な講演会、模擬実技指導、説明会等の費用を含む。
・講演会費                  年間の件数・総額
・説明会費                  年間の件数・総額
・医学・医療工学関連文献等提供費    年間の総額

E. その他の費用
社会的儀礼としての接待等の費用を含む。
・接待等費用            年間の総額

医療機関等への支払い情報>>